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byebye Sendai !!

センダイ バイバイ(σ・∀・)σ

みんな
謝恩会

引越しって大変だ!!
てーそだお(σ・∀・)σ

昨日はラスト学校行ったお(σ・∀・)σ
432ありがt?
432


2010.03.30(Tue) - ライフ(〜2016.04) | Comment(1) TB(0)


byebye Sendai !!

センダイ バイバイ(σ・∀・)σ

みんな
謝恩会

引越しって大変だ!!
てーそだお(σ・∀・)σ

昨日はラスト学校行ったお(σ・∀・)σ
432ありがt?
432


2010.03.30(Tue) - ライフ(〜2016.04) | Comment(1) TB(0)


出入り

音楽の世界観の話しをしてからipodの出入りをよく操作するのですが、

最近思ったことは、なんとなく、、、

ハイ、サビですよー!という曲は出て行く候補と言うこと。

サビまでも曲の一部
挿入からその世界であってほしい

頭から、ツラつらツラ?と行ってほしいものです。


2010.03.12(Fri) - ライフ(〜2016.04) | Comment(2) TB(0)


出入り

音楽の世界観の話しをしてからipodの出入りをよく操作するのですが、

最近思ったことは、なんとなく、、、

ハイ、サビですよー!という曲は出て行く候補と言うこと。

サビまでも曲の一部
挿入からその世界であってほしい

頭から、ツラつらツラ?と行ってほしいものです。


2010.03.12(Fri) - ライフ(〜2016.04) | Comment(2) TB(0)


意味と結果

最近読んでいる本は”重力ピエロ”だが、
意味はないという言葉がよく出てくる。
大昔に書かれた壁画、現実に起きている問題、、、
どうしてとか、そこに含まれている意味には”意味がない”のか、、、

そんなことを言われて思い起こすのは、
製作の過程であるが、何かを表現しようとしたりするとき、
その制作の過程がある。
そこには、大抵の場合コンセプトがこべりついているかのように求められてくる。
このコンセプト、その表現に行き着くための”意味”なのではないか。
そんなことを考えながら(意味)結果、こんなんになった。
それは、美しいと思われるものへの過程であり、それがその表現には含まれないこともある。

これだけではないが、
だから、完成したものに意味を求めてもやはり意味がないこともある。
むしろ、その完成したものによって起きること、起きていることの方がよっぽど重要なんじゃないだろうか、
と考える。

しかしながら、と同時にその意味はやはり決しておろそかにしてはならない。
それらがあるから今があるからである。

重力ピエロ (新潮文庫)重力ピエロ (新潮文庫)
(2006/06)
伊坂 幸太郎



最近、村上春樹の1Q84のブック1、2を読み終え、やはり村上さんは比喩から広がる世界観がうまいと感じる。
伊坂幸太郎は、1冊目だが、パンチが入るのが中間からだと感じる。村上さんはど頭から。
パワプロに例えるなら伊坂さんはスロースターターでけがしにくい、アベレージヒッター。
村上さんは初球○、チャンス○、逆境○、キレ○、パワーヒッター。
さて、残りを読もう。伊坂さんは尻上がりか、スローのまま終わってしまうのか、、、


2010.03.11(Thu) - art+design+dance | Comment(1) TB(0)


意味と結果

最近読んでいる本は”重力ピエロ”だが、
意味はないという言葉がよく出てくる。
大昔に書かれた壁画、現実に起きている問題、、、
どうしてとか、そこに含まれている意味には”意味がない”のか、、、

そんなことを言われて思い起こすのは、
製作の過程であるが、何かを表現しようとしたりするとき、
その制作の過程がある。
そこには、大抵の場合コンセプトがこべりついているかのように求められてくる。
このコンセプト、その表現に行き着くための”意味”なのではないか。
そんなことを考えながら(意味)結果、こんなんになった。
それは、美しいと思われるものへの過程であり、それがその表現には含まれないこともある。

これだけではないが、
だから、完成したものに意味を求めてもやはり意味がないこともある。
むしろ、その完成したものによって起きること、起きていることの方がよっぽど重要なんじゃないだろうか、
と考える。

しかしながら、と同時にその意味はやはり決しておろそかにしてはならない。
それらがあるから今があるからである。

重力ピエロ (新潮文庫)重力ピエロ (新潮文庫)
(2006/06)
伊坂 幸太郎



最近、村上春樹の1Q84のブック1、2を読み終え、やはり村上さんは比喩から広がる世界観がうまいと感じる。
伊坂幸太郎は、1冊目だが、パンチが入るのが中間からだと感じる。村上さんはど頭から。
パワプロに例えるなら伊坂さんはスロースターターでけがしにくい、アベレージヒッター。
村上さんは初球○、チャンス○、逆境○、キレ○、パワーヒッター。
さて、残りを読もう。伊坂さんは尻上がりか、スローのまま終わってしまうのか、、、


2010.03.11(Thu) - art+design+dance | Comment(1) TB(0)